札幌のクラフトビールを巡る取材旅、その2日目です。前日のはしごで腹に余裕がなくなったので、今日は平岸のりんご文化散歩と札幌開拓使麦酒醸造所見学館を軸に組み直しました。実は飲んだクラフトビールは0杯、それでも見て歩いて学んだものは盛りだくさんの1日です。
- 朝食はドトール札幌時計台通店でミラノサンドとみかんジュース(ホテルパールシティ札幌の朝食券)
- 昼はしゃば蔵でラムバーグ羊骨香味スープ+十五穀米300g+3辛+炙りチーズ
- 午後は平岸のりんご倉庫〜りんご並木〜アップルロッジを徒歩で巡り、登録有形文化財の旧りんご蔵で林檎バスクチーズケーキとラム酒入りプリン
- 夕方は札幌開拓使麦酒醸造所見学館で仕込槽・煮沸釜・歴史パネルを見学。ビア検3級で学んだ人物が続々登場
サッポロビール博物館が臨時休館だったり、月と太陽BREWING本店を断念したりと予定変更も多めでしたが、その分平岸のりんご文化に深く入れた1日でした。順を追って書いていきます。
- ドトール札幌時計台通店でホテル朝食券のミラノサンド
- 札幌駅からサッポロビール博物館へ徒歩、途中のサツエキイーストパークでラベンダー
- サッポロビール博物館は6/26-6/30臨時休館で空振り
- サッポロビアガーデンBBQ TIMEとガーデングリルサッポロ
- 北のブランドショップで富良野ホップ味の炭酸水
- しゃば蔵でラムバーグ羊骨香味スープ+3辛+炙りチーズ
- 平岸へ4km徒歩・旧りんご倉庫から始まる平岸りんご文化散歩
- アップルロッジ (柳田家住宅 旧りんご蔵を改修した登録有形文化財)
- サッポロファクトリーで札幌開拓使麦酒醸造所見学館
- 26,000歩のサンダル崩壊と札幌駅BIRKENSTOCK
- まとめ 2日目に巡った場所と食べたもの一覧
- あわせて読みたい
- 関連リンク
- 札幌の宿と航空券をExpediaで探す
ドトール札幌時計台通店でホテル朝食券のミラノサンド
朝9:30、ホテルパールシティ札幌の朝食券を使ってドトール札幌時計台通店へ。ホテルを出てすぐ左にある店です。
朝食券で選べるのはミラノサンド・トースト・レタスドッグ+ドリンク。ミラノサンドA(生ハム・ボンレスハム・ボローニャソーセージ)とみかんジュースを選びました。
先にみかんジュースだけ運ばれてきて、少し飲みながらサンドを待つ流れです。
しばらくしてミラノサンドが到着。
ミラノサンドはでかい。これが無料で食べられるのありがたすぎる、というのが正直な感想です。
店内はかなり寒かったので、帰りに同じ店でホットのハニーオレを追加で頼みました。出勤前の人や仕事の人が多くてほぼ満席、夕方戻ってきた時も混んでいたので、駅近店舗としてかなり回ってる印象です。
札幌駅からサッポロビール博物館へ徒歩、途中のサツエキイーストパークでラベンダー
朝食後はサッポロビール博物館に向かいます。徒歩で。途中、札幌駅で新幹線駅の工事をしているのが見えました。
少し歩くとサツエキイーストパークという広場に出ました。
ここにラベンダーが咲いてた。札幌駅近くで唐突にラベンダーに出会えるとは思っていなかったので、ちょっと得した気分です。
2022年にも幌見峠ラベンダー園や富良野のファーム冨田ラベンダーイーストを巡ったので、ラベンダーは北海道の夏の景色の一部だなぁ、と勝手に納得しながら歩きました。
途中、SAPPORO HOTEL by GRANBELLというホテルもありました。
スリランカにもあって、泊まろうかと思ったことはあったけど、日本人多すぎるだろうなと思って毎回候補から外しています。
サッポロビール博物館は6/26-6/30臨時休館で空振り
10:30、サッポロビール博物館に到着。
しかし、なんと6/26-6/30で臨時休館。7/1からリニューアルオープンの直前タイミングで、見事に狙ったような休館にぶつかってしまいました。
仕方ない、博物館敷地内の他の施設だけ回ることにします。屋外には銅製の仕込み釜が展示されていて、解説プレートを読むと大阪工場で1961-2009年に3万回稼働した実機とのこと。
建物正面は赤レンガ造、アーチ窓3つと星マーク、ツタが絡んだ煙突。近代化産業遺産(平成19年度・経済産業省)の銘板もありました。
古い樽のピラミッド型展示には「麦とホップを製す通産ビイル」 の文字。
サッポロビアガーデンBBQ TIMEとガーデングリルサッポロ
博物館敷地はサッポロビール園と一体で、向かい側にはGARDEN GRILL SAPPOROもありました。
ガーデングリルは2022年に泊まりがけで来た時にジンギスカンを食べたお店で、メロンも美味しかった記憶があります。
「サッポロビアガーデン BBQ TIME」 の看板もあって、調べてみると2026/6/5-9/27の期間中に大人¥2,500/小学生¥1,300の食べ放題BBQが開催中。
夏の入り口の時期ということもあって、あちこちでBBQイベントの看板が出ていました。
敷地内には札幌神社という小さな祠もあって、お賽銭を入れてお祈りして帰りました。
由来案内によると、北海道神宮の鎮守社のひとつで、ビール製造工場の安全祈願のために祀られているとのこと。
北のブランドショップで富良野ホップ味の炭酸水
11:00、札幌駅方面に戻ってさっぽろ時計台 北のブランドショップに立ち寄り。
サッポロビールが出している、ホップを使った富良野ホップ味の炭酸水(¥160)が面白そうだったので購入。
結局旅の間に飲まずに持って帰ってきたので、これは後日ゆっくり試します。ホップを炭酸水で出してるという発想がそもそも気になったので、飲むのが楽しみです。
富良野ホップ味の炭酸水を飲んでみた (2026/7/11 追記)
グラスに注いで一口。マスカットみたいな爽やかな香りで、味もそんな感じでした。
ただ、裏ラベルの原材料を見るとホップエキスに加えて香料も入っていました。ホップのエキスを使ってるという触れ込みで買ったのに、実際には香料使用。ホップの香りやエッセンスがこの香りや味わいにどのくらい効いているのか分からず、ちょっと残念でした。個人的にはほとんど分からなくても、香料を使うのはやめてほしかったな、と思います。香料に引っ張られてしまうので。
しゃば蔵でラムバーグ羊骨香味スープ+3辛+炙りチーズ
11:30、よく行くスープカレー店しゃば蔵へ。北1西4のノースプラザB1Fです。
11:20くらいに着いたら2人待ちだったので椅子に座って待機。11:30の開店時間で入って行きましたが、台帳を書かないといけないらしく、そこで横から入ってきた2組に抜かされました。台帳ルール、知らないとちょっとわかりにくい。
頼んだのはラムバーグ+羊骨香味スープ+十五穀米300g+3辛+炙りチーズトッピング。
辛さは普段4か5でちょっとしんどい時があったので、今日は3辛で。3辛は全然余裕、次は4でいいかも。ただ昨日ビールを3杯飲んで疲れが残ってる体には、3辛くらいでちょうどよかったです。
朝のドトールから2時間しか経ってないのもあって、めっちゃ腹いっぱい。美味しかったけどかなりキツかったというのが正直なところです。
平岸へ4km徒歩・旧りんご倉庫から始まる平岸りんご文化散歩
腹ごなしも兼ねて、ここから平岸方面へ4km徒歩で向かいます。豊平川を渡って平岸街道へ。
平岸を歩きたかった理由は、前日にTRANS BREWINGの平岸街道あっぷるえーるを飲んだ流れです。平岸の街路樹で採れたりんごを使ったFruit Ale、と店員さんから聞いて、その街路樹を実際に見てみたかったんです。
旧りんご倉庫 (昭和10年・札幌軟石)
13:30、平岸街道沿いの交差点近くに突然現れる倉庫が旧りんご倉庫です。
解説プレートを読むと、昭和10年(1935年)建築、外壁は札幌軟石。札幌軟石は約3万2千年前の支笏火山の噴火で生まれた溶結凝灰岩、と書いてありました。
りんご公園で小休止
13:50、住宅街の中のりんご公園。割と広い公園で、ベンチで少し休憩しました。
ここまでで結構歩いていて、サンダルの足取りもちょっと重くなってきたところでした。
リンゴ並木 (環状通り中央分離帯800m・80本のリンゴの木)
14:20、リンゴ並木に到着。環状通りの中央分離帯に約800mにわたってリンゴの木が植えられている、というのが今日のハイライトです。
解説プレートに歴史が書いてありました。明治14年(1881年)、ヨーロッパ種としては我が国初のリンゴが平岸村に植えられたとのこと。戦後の急速な都市化で一度消失したものを、昭和49年(1974年)に当時の板垣市長が旭28本+レッドゴールド52本=計80本を植樹して並木として再生させたものだそうです。
道路中央を見ると、品種の看板が横に立ててあって、木がいっぱい並んでいました。小さいけど青かったり赤かったりの実が成ってる木もいくつかあって、近づいてみるとちゃんとりんごです。
品種はジョナゴールド、きたかみ、きんさ、紅玉が看板で確認できました。メモを見てるとなんだか可愛い名前が並んでいて好きです。
りんごの木 パン工房でアップルパイ¥340
14:40、りんごの木 パン工房。並木からちょっと離れた住宅街にひっそりとあるパン屋です。
アップルパイ(¥340)を求めて入ったんですが、表に並んでなかったので聞いたら、裏から持って来てもらえました。
断面を見るとぎっしり詰まってる。食べてみたらりんごがたっぷりで、これは最高でした。住宅街にひっそりあるパン屋だけどクオリティが高くて嬉しい誤算。
アップルロッジ (柳田家住宅 旧りんご蔵を改修した登録有形文化財)
15:00、本日の中でも特に楽しみにしていたアップルロッジに到着。
大正20年頃(1931年頃)に建てられた柳田家住宅 旧りんご蔵を改修したダイニングバーで、札幌市の登録有形文化財のひとつ。
入口もちょっと入り組んでて、隠れ家のような感じ。
2階建ての建物ですが、ランチタイムは1Fのみ営業とのこと。横でハンバーガー屋さんもあって、同じ建物に2業態が同居している構成のようでした。
メニューを見ると、お店の料理は全て米粉と米油で調理していると書いてありました。
TRANS BREWING 4種が¥800で飲める発見 (今回はスルー)
ドリンクメニューを開いて驚いたのが、TRANS BREWINGの缶ビール4種が¥800で飲めること。前日に二条市場近くのBEER STANDで飲んだ醸造所のラインナップが、この平岸の旧りんご蔵で揃ってる、というのは事前情報になかったので嬉しい発見でした。
ラインナップは平岸ラガー(ABV4% IBU20 Lager) / HOP WAVE PALE ALE(ABV5% IBU15 American Pale Ale) / Twist and Shout(ABV6% IBU77 IPA) / TRANS LEMON ALE(ABV4% IBU8 Fruit Ale)の4種。
今回はクラフトビールはスルーしました。理由は腹いっぱい+昨日の3杯が尾を引いていたから。ビールは一日2杯までかな、と再認識した日でもあります。次に平岸に来た時の楽しみとして取っておきます。
林檎バスクチーズケーキ¥700+ラム酒入りプリン(賄いサービス)+りんごジュース
頼んだのはりんごジュース+林檎バスクチーズケーキ(¥700)。
そしたら、メニューにないプリンもおまけしてくれました。レジで聞いたら、ランチのミニデザートで出してて今日は作りすぎたので付けてくれた、とのこと。ラム酒を使ってるか聞いたら、やっぱり使ってるとのことで、これは大人のプリン。
林檎バスクチーズケーキはしっとり目で、今食べたいやつって感じでよかったです。プリンはラム酒の香りがしっかり、大人のプリンとして美味しい。賄いを譲ってもらうとは思っていなかったので、嬉しい誤算でした。
りんごジュースのグラスを置いていた、りんご柄のコースターも可愛い。
途中、Uberオーダーで作っていたパスタの香り+ナポリタンカツ
途中、Uberか何かの注文が入って、お店の方がパスタを作ってたんですが、めちゃくちゃ香ばしくていい匂いがしていました。
ランチメニューを見ると、ナポリタンカツ¥1,300というドカ飯メニューがあって、腹減ってる時に来たら絶対これだろうな、というメニュー名でした。
建物の温かみと冬は寒い構造
建物の雰囲気はかなり温かみがあって、入口もちょっと入り組んでて隠れ家のような佇まいでした。
今は夏なので使ってないけど、暖炉があるので冬場はもっと雰囲気が出そうです。ただ断熱材を入れてないそうで、冬はかなり寒いはず。100年前の雰囲気を守るためにあえてそうしているとのこと。公式情報のぐうたび北海道の紹介ページにも「100年前の雰囲気を守るため当時のままで断熱材が入っていません」 と書かれていました。
サッポロファクトリーで札幌開拓使麦酒醸造所見学館
16:30、平岸からまた中心部に戻ってサッポロファクトリーへ。
レンガ館は閉鎖中。
レンガ館は閉鎖中でしたが、敷地内の札幌開拓使麦酒醸造所見学館は入れたので、こちらをじっくり見学することにしました。サッポロビール博物館の臨時休館で空振りした分、こっちでビールの歴史をしっかり学ぼうという気持ちです。
入館は無料・予約不要で、ご自由にどうぞ、とのこと。入ってすぐ案内モニターから見学用のビデオが流れていました。
仕込槽・煮沸釜・ろ過槽・沈澱槽の銅製設備
見学館の目玉が、ガラス越しに見える仕込槽・煮沸釜・ろ過槽・沈澱槽の銅製醸造設備。
IBC受賞展示 (ヴァイツェン/ピルスナー/アルト)
奥にはInternational Beer Cup (IBC) 受賞展示のコーナーがありました。
ヴァイツェンがIBC 2022で銀/銅、ピルスナーがIBC 2022/2023で銅、アルトがIBC 2024/2025で銅。地味に受賞歴が積み上がっているのを見ると、開拓使麦酒は今もちゃんと現役で評価される醸造所なんだなと改めて感じます。
歴史パネルにビア検3級で勉強した人物が続々登場
奥の歴史展示室に進むと、「The history of Sapporobeer」 パネル①〜⑥でビールの歴史が展示されていました。
ここに出てくる人物が、ビア検3級を受けた時に勉強した人達がそのまま続々と出てきて、なんだか楽しい。中川清兵衛・村橋久成・黒田清隆あたりが時系列で並んでいるのを見ると、勉強した知識が立体的に繋がる感覚がありました。
「Sapporobeer AD history」 という広告史パネルもあって、三船敏郎の「男は黙ってサッポロビール」 や松田優作のポスター、サッポロクラシック歴代CMが並んでいました。
BREWERY1876 BAR & SHOPは見学のみ
見学館を出てすぐ横にBREWERY1876 BAR & SHOPもありました。
開拓使麦酒3種飲み比べセット¥1,100、特製アペタイザー付きで¥1,950というメニュー。受賞ビールをここで飲める分かりやすい構成でしたが、今回はもう腹いっぱいで断念。これも次回の楽しみに取っておきます。
26,000歩のサンダル崩壊と札幌駅BIRKENSTOCK
歩きすぎて、スリランカで買ったサンダルの底に穴が空いてしまいました。
滞在中はそのまま履き続けて、帰宅後にありがとうと送り出す予定です。札幌駅のBIRKENSTOCKにも寄ってみましたが、気に入ったものはなく購入は見送りました。
18:00頃にホテルパールシティ札幌に帰着。この日の歩数はヘルスケアアプリで25,546歩、感覚としては26,000歩近く。さすがに疲れました。
まとめ 2日目に巡った場所と食べたもの一覧
| 場所・シーン | 内容 |
|---|---|
| 朝食 ドトール札幌時計台通店 | ミラノサンドA(生ハム・ボンレスハム・ボローニャソーセージ)+みかんジュース+ハニーオレ(ホテル朝食券利用) |
| サッポロビール博物館 | 6/26-6/30臨時休館で空振り(7/1リニューアル)・屋外展示と札幌神社のみ参拝 |
| 北のブランドショップ | 富良野ホップ味の炭酸水¥160購入 |
| 昼食 しゃば蔵 | ラムバーグ+羊骨香味スープ+十五穀米300g+3辛+炙りチーズトッピング |
| 平岸りんご文化散歩 | 旧りんご倉庫(昭和10年)→りんご公園→リンゴ並木(環状通り800m・旭28本+レッドゴールド52本=80本)→りんごの木パン工房でアップルパイ¥340 |
| アップルロッジ | 柳田家住宅 旧りんご蔵(登録有形文化財)+りんごジュース+林檎バスクチーズケーキ¥700+ラム酒入りプリン(賄いサービス)。TRANS BREWING 4種¥800が飲める発見 |
| 札幌開拓使麦酒醸造所見学館 | 仕込槽/煮沸釜/ろ過槽/沈澱槽の銅製設備・IBC受賞展示(ヴァイツェン/ピルスナー/アルト)・歴史パネル①〜⑥でビア検3級の登場人物 |
| 歩数 / 宿 | 25,546歩・ホテルパールシティ札幌(day1から連泊) |
よくある質問
- アップルロッジはどこにありますか?
- 札幌市豊平区平岸、リンゴ並木のすぐ近く。大正20年頃に建てられた柳田家住宅 旧りんご蔵を改修した登録有形文化財で、ダイニングバーとして営業しています。ランチタイムは1Fのみ・L.O.21:30・チャージ¥500お通し付。
- 札幌開拓使麦酒醸造所見学館は予約必要ですか?
- 無料・予約不要。サッポロファクトリー敷地内にあって、開拓使麦酒醸造所見学館の入口から自由に入れます。仕込槽/煮沸釜/ろ過槽/沈澱槽の銅製醸造設備をガラス越しに見られて、奥に歴史パネル①〜⑥とIBC受賞展示。隣接のBREWERY1876 BAR & SHOPで開拓使麦酒3種飲み比べセット¥1,100が飲めます。
- サッポロビール博物館の臨時休館はいつまでですか?
- 2026年6/26-6/30が臨時休館で、7/1からリニューアルオープン予定との掲示でした。訪問時は外側からだけ見学。リニューアル後の最新情報は公式サイトを確認してください。
- 平岸のリンゴ並木はどこですか?
- 環状通りの中央分離帯に約800mにわたって植えられているリンゴの並木。昭和49年(1974年)に板垣市長が旭28本+レッドゴールド52本=計80本を植樹したのが始まりで、現在は90本くらいに増えているそうです。品種看板ではジョナゴールド・きたかみ・きんさ・紅玉が確認できました。
- サッポロビアガーデンのBBQ TIMEはいつ開催?
- 2026年6/5(金)-9/27(日)開催。サッポロファクトリーで大人¥2,500/小学生¥1,300のジンギスカン食べ放題が楽しめます。平日17:00-21:00 / 土日11:00-13:30,14:30-17:00,18:30-21:00。
あわせて読みたい
BEER KOTANとTRANS BREWINGで札幌クラフトビール旅1日目
宮崎クラフトビール旅2日目 ひでじビールHAROWでへべすを学んだ日
2022年7月 沖縄から北海道Day2 サッポロビール園のガーデングリルでジンギスカン
2022年7月 沖縄から北海道Day6 富良野のファーム冨田ラベンダーイースト
関連リンク
- アップルロッジ 公式
- サッポロビール博物館 公式 / サッポロビール園 公式
- サッポロファクトリー 公式 (札幌開拓使麦酒醸造所見学館・BREWERY1876 BAR & SHOPあり)
- TRANS BREWING 公式
- しゃば蔵 公式
- ぐうたび北海道 アップルロッジ紹介ページ
札幌の宿と航空券をExpediaで探す
今回も連泊で利用したホテルパールシティ札幌、過去に泊まったアパホテル札幌すすきの駅西、2022年に泊まった洞爺湖畔亭などは、Expediaで予約状況・料金比較ができます。