
こんにちは、現役沖縄フリーランスエンジニアのmah(MaLanka)です。
このブログでは、
僕がIT未経験から約1年でフリーランスエンジニアになるまでの過程、
ノウハウなどを書いていきます。
今回は、
- 【2023年1月最新】転職ドラフト
(株式会社リブセンス)とは?評判やメリットデメリットを解説
についてです。
転職したいエンジニアの皆さんは、
こんな悩みや不安を持っていませんか?
「転職ドラフトの評判ってどうなのかな?年収アップしやすいらしいから詳しく知りたい!」
「自分は実務未経験だけど転職ドラフト使えるのかな?」
「フリーランスでも転職ドラフトからエントリーできる?転職って書いてあるからダメ?」
「転職ドラフトは炎上したって聞いたけど本当?もしかしてブラック企業だったりする...?」
みたいな感じ。
転職ドラフト(株式会社リブセンス) の評判が気になる方は、
ぜひ最後まで読んでいってくださいね。
【2023年1月最新】転職ドラフト(株式会社リブセンス)とは?評判やメリットデメリットを解説
転職ドラフト
は、
株式会社リブセンスが運営する、
「プロジェクト経験やスキルをもとに、企業が年収付きの指名を行う競争入札型転職サービス」です。

要は、
「野球のドラフトのエンジニア版」というイメージです。
転職ドラフト
のメリット

まずは転職ドラフト
のメリットから紹介します。
1. 前職の給料を採用基準にされないので、年収UPに繋がりやすい【利用者の93.8%が平均年収126万円UP】
転職ドラフト
のメリット1つ目、
「前職の給料を採用基準にされないので、年収UPに繋がりやすい」という所です。
あなたはこんな経験ありませんか?
「前職の給料ありきで年収を決められてしまった...悔しい」
「前の会社にいた時よりスキルは断然上がっているのに、思ったより給料が上がらない.,.」
「前職や現職の給料なんて関係ないと思うんだけどな。純粋に実力で年収を決めて欲しい!」
こういったことは転職業界だと日常茶飯事。
前職の給料という「基準」があることで、
オファーを出す側は年収を決めやすいのかも知れませんが、
オファーを貰う側としては全く納得できませんよね。
シンプルに実力で評価して欲しいものです。
しかし、
転職ドラフト
には「現年収非公開制度」という制度があるので、
前職の給料を伝える必要がありません。
✅現年収非公開制度
あなたの技術や経験に、企業が年収提示します。
また、「現年収が低いために転職後の年収もあがらない」といったことが起こりづらい仕組みとなっています。
実際に、転職ドラフトでの転職成功者のうち、93.8%が平均126万円年収を上げています。

前職の給料を伝える必要がないので、
「前職の低い給料ありきで年収決めるのって意味不明なんだけど?」
ということが起きず、
実力基準での年収UPに繋がりやすいのです。
実際に、
転職ドラフト
利用者の93.8%が、
平均で年収126万円もUPしています。
この「現年収非公開制度」は利用者からの評判も上々。
「前職の給料を採用の材料とされない」(yotuba_engさん)
一般的な日本の採用フローで前職の給料見合いで〜というのが起こらない
レジュメと呼ばれる個人の職歴書・スキルシートに見合う書類で年収を提示されるため、エンジニアという技術力が大切なお仕事で、きちんと技術力や実力を判定して指名しようという企業の努力も感じられます。

「前職とかいう赤の他人の評価指標がないと給料も決められないんですか???」
と思ってるので転職ドラフトは激推しです
https://twitter.com/euxn23/status/1379350892151894018?s=20
転職ドラフトだと前職の年収を書かなくて良いし、聞かれることもありません
提示年収は600万。今回転職して年収は250万アップしました。
https://twitter.com/tensyoku_draft/status/1407262103438860288?s=20
自分のスキルを適切に評価してもらい、結果として年収がアップする。
転職本来のあるべき姿だと言えます。
もしあなたが、
「今まで前職の給料基準で買い叩かれてきたけど、実力評価で年収を上げたい!」
という気持ちを持っているならば、
一度「転職ドラフト
」で年収アップできるかチャレンジしてみると良いです。
2. 自身の市場価値やキャリアを見直す良い機会になる
メリット2つ目、
自身の市場価値やキャリアを見直す良い機会になることです。
転職ドラフト
の利用者からはこんな声があります。
「ドラフトの場を通じて自身の経歴の見直しやそれをアウトプット・アピールする機会を得られたことが一番良い体験だったかと思います。」

(※>>転職ドラフト
からの引用)
ずっと一つの会社にいたり一つの案件に関わっていると、
自身の市場価値を確かめたりキャリアを見直す機会はなかなか無いですよね。
ただ1つ言えるのが、
「入社や案件に参画した当初から考えると、あなたの市場価値は間違いなく上がっている」ということ。
「市場から見たらもっと年収や待遇が良くなる人なのにもったいない...」
という人材になっているかも知れません。
(「未経験でエンジニアに転職した時からずっと居る会社や案件」という場合は尚更です)
そのため、
年収や待遇など今より良い条件に変えていきたいなら、
定期的にあなた自身の市場価値やキャリアを見直すことをお勧めします。
「転職ドラフト
」ならドラフトを通じて自身のリアルな市場価値を確認できるので、
上手く活用していきましょう。
3. 転職目的でなく、単に自分の市場価値を知りたい目的でも利用できる
メリット3つ目、
転職ドラフト
は転職目的でなく「単に自分の市場価値を知るためだけ」でも利用できる所です。
あなたはこんな悩みや不安を持っていませんか?
「転職ドラフトって、転職する意思がないと使えないの?」
「今の会社、特に不満はないけどもし転職したら年収上がったりするのかな?」
「自分って市場的にはどれくらいの価値があるんだろう?」
「転職してみたいけどいきなりは不安...まず自分の実力で転職先があるかどうか知りたい!」
といった感じ。
メリット2つ目で「自身の市場価値やキャリアを見直す良い機会になる」と書きましたが、
転職する気がなくても転職ドラフト
は利用できます。
転職ドラフトは「市場価値を知りたい」で参加してOK?
「現職の評価が、自分の実力に見合っているのかわからない」
「転職意欲はまだ低いんだけど、転職ドラフトに参加してもいいのかな?」
そんな気持ちでこの記事を読み始めた方も多いのではないでしょうか?
実は、転職ドラフトを通じて転職成功をした多くの方が「転職しよう!」ではなく「市場価値を知りたい!」と参加をしています。
今の仕事に大きな不満があったわけではなく「自分に対する客観的な評価が気になっていた」「先輩や同僚に薦められて」など、
一般的な転職の動機とは異なるきっかけで参加をしているエンジニアがいるのです。

(※>>転職ドラフト
からの引用)
そのため、
「今すぐ転職するつもりはないけど、自分の市場価値や転職可能かどうかをざっくり知りたい!」
という悩みや不安は「転職ドラフト
」で解消することが可能です。
4. ◯万円分のAmazonギフト券やiPad Proなどの豪華プレゼントがもらえる
メリット4つ目、
Amazonギフト券やiPad Proなどの豪華プレゼントがもらえることです。

Twitterで調べてみたところ、
なんと5万円分のAmazonギフト券をもらっている人がいました。
転職ドラフトから転職成功祝いのAmazonギフト券5万円分が届いて無事優勝した
https://twitter.com/len_prog/status/1256473283697864704?s=20

iPad Proをもらっている人もいますね。
転職ドラフトの転職成功プレゼントでiPad Pro届いた!
https://twitter.com/YuG1224/status/824438860998258688?s=20

超豪華過ぎです笑
他にも調べていると、
プロテイン1年分やうまい棒10万円分といったネタ枠のプレゼントもあるようです笑
転職ドラフトの転職成功時のプレゼントがすごく面白い プロテインめっちゃ欲しいwwwうまい棒は選ぶ人いるのか??ww
https://twitter.com/araki_luka/status/1221632619978223616?s=20

他の求人サイトだとこういうプレゼントはまず無いので、
この点だけでも転職ドラフト
で転職するのは非常におトクだと言えます。
「何にも無いよりは、せっかくならオトクに転職したいな」
と思った方はぜひ転職ドラフト
からエントリーしましょう。
5. 業務委託(フリーランス)でも利用可能
メリット5つ目、
転職ドラフト
は業務委託(フリーランス)でも利用可能だという所です。
あなたは転職ドラフト
にこんなイメージを持っていませんか?
「転職ドラフト
って業務委託(フリーランス)は利用できないのかな?」
自分も、
「転職ドラフト
は正社員採用のみかな?」
と思っていました。
しかし、
調査すると業務委託(フリーランス)でも利用可能でした。
実際にTwitterでもフリーランスの方が数多く登録されています。
ちなみにご存じない方も多いかもしれませんが転職ドラフトは前回から「業務委託案件」の募集も可になってまして、
実際僕も前回かなり高額の業務委託案件のオファー頂いたので、
フリーランスの方も是非ご登録されることをお薦めします(^.^)
https://twitter.com/poly_soft/status/1085164213180424194?s=20
転職ドラフトで業務委託の仕事も探せるようになったってメール来てたんだけど、けっこういいのでは
これからフリーランスになりたい人とかにもいいよね
https://twitter.com/ms06taku/status/1060912641281945600?s=20
転職ドラフトの業務委託指名、よさそう
https://twitter.com/euxn23/status/1060550267429474305?s=20
これマジ。
今すぐ転職するかしないかじゃなくても、自分の市場価値が客観的に測れる。
フリーランスでも、今の市場価値が分かった方が、単価交渉もしやすい。
本当に好条件なら転職しちゃうのもあり
僕も勝又さんのYouTube見て、転職ドラフトは登録した!
https://twitter.com/alse0903/status/1217756322705203200?s=20
業務委託で高額案件を獲得できた人もいるようですね。
案件獲得が目的でなくても、
フリーランスなら「次の単価交渉に向けての材料集め」をしておくことは超重要。
「転職ドラフトって業務委託(フリーランス)は利用できないのかな?」
と思っていたフリーランスの方は、
ぜひ転職ドラフト
で単価UPに向けて動いていきましょう。
転職ドラフト
のデメリット

続いて、
転職ドラフト
のデメリットを紹介します。
1. 転職ドラフト利用には多少の実務経験が必要【未経験不可】
デメリット1つ目、
転職ドラフト
利用には多少の実務経験が必要なことです。(未経験不可)
転職ドラフトへの参加は、一定以上のスキルや経験をお持ちの方に限らせていただいています。
だからと言って、経験年数での参加制限があったり、
CTOやEM(エンジニアリング・マネージャ)のポジションに就いてなければダメというわけではありません。
新卒1年目でも転職ドラフトを上手に活用している事例が見られます。

ある程度のスキルや実務経験を求められるのは、
どこの転職サービスでもだいたい同じ。
未経験エンジニアを採用して教育までやる余裕のある企業なら別ですが、
多くの企業は即戦力のエンジニアを求めています。
「実務経験がないと転職サービスの利用すら満足にできない」という、
未経験エンジニアにとってはかなり厳しい現実...
「エンジニアとしての経験は浅いから転職ドラフトは使えないな...」
「一応実務経験はあるけど、まだまだスキル不足だから転職は難しいかな...」
と不安な方は、
まず「IT求人ナビ 未経験」などの未経験エンジニア採用OKな求人サイトで実務経験を積みましょう。

(>>IT求人ナビなら、お給料をもらいつつ最大3ヶ月のIT研修を受けられます★)
2. 転職ドラフト
は過去に炎上している
デメリット2つ目、
転職ドラフト
は過去に炎上していることです。
炎上の理由を一言で言うと、
「企業からオファーを受けた時に提示された年収と、内定通知された時の年収に大きく差があったから」
「差があることを指摘すると『みなし残業代を含めれば一致するので問題ありません』という回答があったから」
です。
3. ドラフトの指名なしやオファーが来ないと凹む
デメリット3つ目、
ドラフトの指名なしやオファーが来ないと凹むという所です。
転職ドラフト
ではレジュメを載せてオファーを待つことになりますが、
「オファーが来ない == 自分に価値がない」というフィードバックがモロに返ってくるので、
耐性のない方は少々凹むことでしょう...
例えるなら下記のようなイメージ。
「せっかく作った商品やサービスをSNSで告知しても全く売れない...」
「売れないどころか読まれもしないしいいねもコメントもつかない...」
「飲食店のオープン初日、大量に仕込んだのに1人もお客さんが来なかった...」
という感じ。
どれも慣れれば「まあこんなもんだろう」と切り替えられるようになりますが、
最初は間違いなくダメージが大きいです。
自分もフリーランスで初案件獲得の際は、
3回中2回オファーをもらって1回お見送りをくらいました。
1度お見送りをくらうと、
「自分って全然ダメダメだな...」
「次の面談通る気がしないな...」
「案件取るの無理かな...」
といった感じで本当に凹みます。
「自分を否定される」ということのダメージを思い知りました笑
転職ドラフト
に限らずですが、
転職する際は多少のダメージを覚悟の上で臨みましょう。
「自分は実力も経験も豊富だから大丈夫!」
と強気でいることも多少は良いですが、
あまりいき過ぎると鼻を折られた時の立ち直りが大変ですよ。
4. 深夜や休日に稼働しているブラック企業が多い?
デメリット4つ目、
深夜や休日に稼働しているブラック企業が多い疑惑があることです。
Twitterで、
転職ドラフト
の利用者から下記のような声が出ていました。
転職ドラフトのレジュメ見てるログ、夜中の3時とかあって夜勤中にも見てるっぽいのいて、夜中だと読むの捗りそうだよねー(と、良い暇つぶしになるよねー)ってなってる。
https://twitter.com/kroyeeg/status/956015103551340546?s=20
転職ドラフト。
企業が活動するとタイムラインに時間も表示されるが、夜中に活動してるのを見ると、ムムムっとなる
https://twitter.com/k_kurikuri2/status/954015712091127808?s=20
転職ドラフトのレジュメ閲覧時間に夜中がログされている企業は少し怖いよね
https://twitter.com/Tomato_Pencil/status/1364748510113918976?s=20
炎上した時の従業員対応もブラックだった疑惑が出ています。
転職ドラフトの中の人へ、「明日9/26(月)中」が何時になるかによっては逆に御社自身がブラックと判定される可能性がある。
今すぐが無理そうなら「無理でした、火曜日に書きます」とでもしたほうがよほど健全だと思うよ。
御社だって炎上対策で消耗するのが本業じゃないだろ。従業員も守りな。
https://twitter.com/shyouhei/status/780313341583429632?s=20
夜中や土日返上で働くのは、
「これから事業を成長させていくぜ!」的なベンチャー企業にありがち。
それはそれで良いと思うのですが、
1ユーザ(転職者)の視点から見ると、
「夜中の3時にレジュメ見られてる...自分もこんな時間まで仕事しないといけなくなるのかな...」
「企業からオファーが来た!でも土日だけど...ブラック企業なのかな」
と不安になりますよね。
たとえ転職して年収が上がったとしても、
長時間労働で自分の時間が過剰に削られたり身体を壊しては本末転倒。
そのため、
オファーをもらった場合は、
その企業がブラック企業っぽいかよーく調べた方が良いです。
個人的な感覚としては、
土日は百歩譲ったとしても夜中働いている企業は避けた方が無難と思います。
転職ドラフト
のリアルな評判や口コミ
ここで、
転職ドラフト
に関するネット上の評判や口コミをご紹介します。
ぜひ生の声を参考にしてみてください。
1. 「現年収考慮」という悪習を徹底的に潰そうとしているのが好印象
転職ドラフト、参加者側になってメッセージにこんな注意書きまで付けてるのかと気づく。
年収をオファー時に明記するってのは見せ方としてインパクトがあったが、
個人的にはむしろ現年収考慮という悪習を徹底的に潰そうとしてることの方が重要度高いと感じる
https://twitter.com/terrierscript/status/1021884919734136832?s=20
2. 深夜や休日に指名や検討中になるとブラック企業かも
転職ドラフト、指名や検討中に放り込まれるのはありがたいんですが、それが深夜や休日だと心配になりますね。
就職先を選ぶときはそういう細かなサインを見過ごさないようにしましょう。
https://twitter.com/hirogical/status/1416565740329607170?s=20
3. 初めて指名来たけど今より年収下がった
転職ドラフト、初めて指名来たぞ。今のワイより年収下がるっていう…
https://twitter.com/shikajiro/status/1367486572778709002?s=20
4. 転職ドラフトを利用すると年収上がる可能性高め
これは転職ドラフトの実データを元にしたと思われるので、転職ドラフトを使うとこんなもんでしょうというのはある程度正しそう。
つまり、この診断で年収が大幅に上がるなら転職ドラフトで転職活動すると年収を上げる転職をできる可能性が高いですよ、と。
https://twitter.com/gfx/status/1406066244583755776?s=20
5. 指名年収780万円、指名数も20件以上ゲットした
転職ドラフト。終わって見れば最高指名年収が780万円ほど、指名数は20件以上にも登る成果でした。
専門性が高くないので年収こそ高騰しないものの、多方面から注目して頂けたのかなと思います。
1位指名も大好きなサービスから頂きました。
https://twitter.com/neuwell/status/1400250801096855555?s=20
まとめ

- 転職ドラフト
(株式会社リブセンス)とは?評判やメリットデメリットを解説
をまとめます。
✅ 転職ドラフトのメリット - 1. 前職の給料を採用基準にされないので、年収UPに繋がりやすい【利用者の93.8%が平均年収126万円UP】 - 2. 自身の市場価値やキャリアを見直す良い機会になる - 3. 転職目的でなく、単に自分の市場価値を知りたい目的でも利用できる - 4. ◯万円分のAmazonギフト券やiPad Proなどの豪華プレゼントがもらえる - 5. 業務委託(フリーランス)でも利用可能 ✅ 転職ドラフトのデメリット - 1. 転職ドラフト利用には多少の実務経験が必要【未経験不可】 - 2. 転職ドラフトは過去に炎上している - 3. ドラフトの指名なしやオファーが来ないと凹む - 4. 深夜や休日に稼働しているブラック企業が多い? ✅ 転職ドラフトのリアルな評判や口コミ - 1. 「現年収考慮」という悪習を徹底的に潰そうとしているのが好印象 - 2. 深夜や休日に指名や検討中になるとブラック企業かも - 3. 初めて指名来たけど今より年収下がった - 4. 転職ドラフトを利用すると年収上がる可能性高め - 5. 指名年収780万円、指名数も20件以上ゲットした
(※>>転職ドラフト
は無料で利用できます)
以上です。
実務未経験の方は 転職ドラフト
を利用できないので、
まずは「IT求人ナビ 未経験」などの未経験エンジニア採用OKな求人サイトで実務経験を積みましょう。

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