- フルリモート案件に強いエージェント8社を比較表つきで徹底解説
- Remoters経由でフルリモート稼働中の筆者が、各社のリモート率・支払いサイト・マージンを比較
- 出社回帰が進む2026年でもフルリモートを維持する戦略を解説
フリーランスエンジニア歴年、現在Remoters経由でフルリモート案件に参画中のmahです。
2024年以降、出社回帰(RTO)の流れが急速に強まっています。大手エージェントでもリモート案件が減り、「フルリモート希望」と伝えた瞬間に紹介できる案件がゼロになるケースも珍しくありません。
この記事では、フルリモート案件に強いフリーランスエージェント8社を、リモート案件比率・支払いサイト・マージンなどの項目で比較します。
「大手+リモート特化型」の組み合わせで登録すれば、出社回帰の波の中でもフルリモートの選択肢を確保できます。
- フルリモート案件に強いフリーランスエージェント比較一覧表
- フルリモート案件に強いフリーランスエージェントおすすめ8選
- 1. Remoters(リモーターズ)— リモート案件に完全特化したエージェント
- 2. フリコン(フリーランスコンシェルジュ)— 低マージン×専属サポートで高還元
- 3. ココナラテック(旧フリエン)— 実務経験が浅くてもフルリモート案件に参画できる
- 4. レバテックフリーランス — 業界最大手の安定感と11万件超の案件数
- 5. ITプロパートナーズ — 週2〜3日の柔軟な働き方ができる
- 6. テックビズフリーランス — 税務サポート無料で確定申告の悩みゼロ
- 7. HiPro Tech(ハイプロテック)— マージン0%の直契約で最高単価
- 8. ギークスジョブ(geechs job)— 20年の実績と手厚い福利厚生
- 出社回帰が進む2026年、フルリモート案件はまだある?
- フルリモート案件を扱うエージェントの選び方【6つのポイント】
- 【実体験】地方からフルリモートで東京案件に参画した話
- フリーランスがフルリモート案件に参画する際の注意点
- よくある質問(FAQ)
- まとめ
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フルリモート案件に強いフリーランスエージェント比較一覧表
フルリモート案件に強いフリーランスエージェント8社はRemoters・フリコン・ココナラテック・レバテックフリーランス・ITプロパートナーズ・テックビズ・HiPro Tech・ギークスジョブ(2026年5月時点)。
まずは8社の全体像を比較表で確認しましょう。
| エージェント | リモート率 | 案件数 | 支払いサイト | マージン | 対応エリア | 特徴 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| Remoters | ほぼ100% | 非公開 | 35日 | 非公開 | 全国 | リモート完全特化 |
| フリコン | 80% | 80,000件+ | 15日 | 5〜10% | 都内中心+大阪等 | 低マージン・専属サポート |
| ココナラテック | 約80% | 15,000件+ | 60日(即日可) | 非公開 | 関東・関西・東海・九州 | 未経験1年未満OK |
| レバテックフリーランス | 91%以上※ | 110,000件+ | 15日 | 推定10〜20% | 関東・関西・東海・九州 | 業界最大手 |
| ITプロパートナーズ | 約70% | 6,800件+ | 20日 | 非公開(低め) | 関東・関西・九州 | 週2〜3日案件豊富 |
| テックビズフリーランス | 約83% | 5,000件+ | 20日(即日可) | 推定10〜15% | 全国12拠点 | 税務無料サポート |
| HiPro Tech | 84% | 約370件(非公開多) | 翌月末 | なし | 全国 | マージン0・直契約 |
| ギークスジョブ | 80〜90% | 5,400件+ | 25日 | 推定10〜20% | 関東・関西・九州・名古屋 | 老舗・福利厚生充実 |
フルリモート案件に強いフリーランスエージェントおすすめ8選
フルリモート案件に強い8選はリモート特化Remoters・低マージンフリコン・未経験OKココナラテック・大量案件レバテック・週2-3日ITプロパートナーズ・税務サポートテックビズ・HiPro Tech・ギークス(2026年5月時点)。
1. Remoters(リモーターズ)— リモート案件に完全特化したエージェント

Remotersの特徴を3つに絞ると:
- リモート案件に完全特化。ユーザーの8割以上がフルリモートで稼働中
- エンド直請け案件が中心で月70万円以上の高単価案件が豊富
- 全国どこからでも参画可能。北海道から沖縄まで利用者がいる

2024年10月には東証グロース上場企業cotaの子会社となり、経営基盤もさらに安定しました。
2026年4月のRemotersヒアリング(最新動向)
- 最需要言語: TypeScript(Node.js / Next.js)、Python(LLM・生成AI)、Go、SRE
- 需要上昇中: React Native、AIガバナンス領域のセキュリティ、M365 / Power Platform、FDE(フォワード・デプロイド・エンジニア)
- 需要減: Ruby(ミドル以下)、Flutter、PHP(フルリモート案件が見つかりづらい)
- 案件比率: フルリモート2.5割/ハイブリッド6割/フル出社1.5割(2025年から変動なし)
AIエージェント活用(Cursor / Claude Code等)が前提の案件も増加傾向で、言語スキル単独よりも「主言語+周辺領域+AI活用」の組み合わせが重視される流れになっています。
大手エージェントでリモート案件が見つからなかった方は、Remotersに相談してみてください。リモート特化だからこそ、他では見つからない案件に出会えます。
Remotersのメリットデメリットはリモーターズ(Remoters)の評判・口コミ詳細で詳しく解説しています:
2. フリコン(フリーランスコンシェルジュ)— 低マージン×専属サポートで高還元
フリコンは、株式会社ヘルスベイシスが運営するフリーランスエージェントです。
フリコンの強みはこの3つ:
- マージン5〜10%と業界最安クラス。手元に残る報酬が大きい
- 支払いサイト15日と業界最短。キャッシュフローに困りにくい
- 案件数80,000件以上。毎日約1,500件の新着案件が追加される
フルリモート案件は全体の約5割、一部リモートを含めると8割がリモート対応です。
さらに、専属コンシェルジュが案件探しから単価交渉まで一貫サポートしてくれます。単価交渉に自信がない方でも、間に入って交渉してくれるので安心です。
契約継続率95.1%という数字が、サポート品質の高さを物語っています。
詳細はフリコン(フリーランスコンシェルジュ)の評判・特徴詳細を参照してください。
3.
ココナラテック(旧フリエン)— 実務経験が浅くてもフルリモート案件に参画できる
ココナラテックは、実務経験1年未満でも案件を紹介してもらえる貴重なエージェントです。
ココナラテックの特徴:
- 実務経験1年未満でも案件獲得可能。他社で門前払いされた方の受け皿になる
- 案件数15,000件以上。関東だけでなく関西・東海・九州の案件も保有
- ココナラグループのため、案件参画の実績をココナラに反映できる
リモート案件は約80%を占めており、フルリモートで働きたい駆け出しフリーランスに最適です。
注意点は支払いサイトが60日と長いこと。ただし「フリエンペイ」を使えば即日払いも可能です(手数料3〜5%)。
詳細はココナラテック(旧フリエン)の評判・口コミ詳細を参照してください。
4.
レバテックフリーランス — 業界最大手の安定感と11万件超の案件数
レバテックフリーランスは案件数110,000件超、累計登録者50万人超の業界最大手です。
レバテックフリーランスの特徴:
- 案件数が業界最大級。豊富な選択肢から条件に合う案件を探せる
- 支払いサイト15日。業界最短クラスのキャッシュフロー
- 利用者の平均年収876万円。エンド直請けによる高単価が特徴
公式サイトによると、Web・アプリケーションエンジニア(週5稼働)のリモート参画率は91%以上です(2023年4月〜2024年4月実績)。ただし職種や稼働日数によってリモート率は変わるので、登録時に確認しましょう。
詳細はレバテックフリーランスの評判・口コミ詳細を参照してください。
5. ITプロパートナーズ
— 週2〜3日の柔軟な働き方ができる
ITプロパートナーズ
は、週2〜3日案件が全体の約6割を占める、柔軟な稼働日数が特徴のエージェントです。
ITプロパートナーズの特徴:
- 週2〜3日案件が豊富。副業・複業・育児との両立に最適
- リモート案件比率約70%。スタートアップ・ベンチャー企業の案件が多い
- エンド直請け案件が中心で、中間マージンが少ない
ただし、案件の多くが東京のスタートアップ企業です。地方の案件は少ないので、地方在住の方はRemotersとの併用を検討しましょう。
詳細はITプロパートナーズの評判・特徴詳細を参照してください。
6. テックビズフリーランス — 税務サポート無料で確定申告の悩みゼロ
テックビズフリーランスは、税理士による確定申告サポートが完全無料という唯一無二の特徴を持つエージェントです。
テックビズフリーランスの特徴:
- 記帳代行・確定申告を税理士が無料で対応。利用者の8割以上が活用
- リモート案件比率約83%。全国12拠点でサポート
- 支払いサイト20日。即日払いサービスも利用可能
コンサルタント全員がフリーランス経験者なので、独立したばかりの方でも安心して相談できます。稼働継続率97%という数字がサポート品質を証明しています。
詳細はテックビズフリーランスの評判・口コミ詳細を参照してください。
7. HiPro Tech(ハイプロテック)— マージン0%の直契約で最高単価
HiPro Techは、転職サービスdodaを運営するパーソルキャリアが手がけるフリーランスエージェントです。
HiPro Techの最大の特徴は、中間マージンが0%であること。
- マージンなし。企業との直契約なので、単価がそのまま報酬になる
- リモート案件比率84%。フルリモート36.7%、一部リモート43.1%
- 平均月額単価84.3万円。ハイスキル・ハイクラス案件が中心
ただし、公開案件数は約370件と少なく、非公開案件が主力です。また、業界経験10年以上のベテラン向けの案件が中心なので、経験が浅い方には向きません。
8. ギークスジョブ(geechs job)— 20年の実績と手厚い福利厚生
ギークスジョブは、東証プライム上場のギークス株式会社が運営する、20年以上の実績を持つ老舗エージェントです。
ギークスジョブの特徴:
- リモート案件比率80〜90%。業界トップクラスのリモート率
- 1名に3名の専任担当がつく手厚いサポート体制
- 福利厚生プログラム「フリノベ」で、健康診断・確定申告セミナー・ローン審査サポートが無料
支払いサイトは25日と標準的。利用者の平均年収は892万円と高水準です。
詳細はギークスジョブ(geechs job)の評判・口コミ詳細を参照してください。
出社回帰が進む2026年、フルリモート案件はまだある?
フルリモート案件は減少傾向ですが、2026年4月Remotersヒアリングではフルリモート2.5割/ハイブリ6割/出社1.5割で2025年1月から大きな変動なし。Web系・SaaS・地方向けに残ります(2026年5月時点)。
2024年以降、Amazon、Google、LINEヤフーなど大手企業が相次いで出社回帰(RTO)を発表しました。
詳細はリモート減少・出社回帰時代のフリーランス戦略を参照してください。
結論から言うと、フルリモート案件は減少傾向にあるが、なくなることはありません。
2026年4月時点のリモート案件比率(Remoters調べ)
2026年4月にRemotersの担当者にヒアリングしたところ、案件全体の比率は次の通りでした。
- フルリモート: 2.5割
- ハイブリッド: 6割
- フル出社: 1.5割
2025年1月時点(フルリモート25%/ハイブリッド60%/常駐15%)とほぼ同水準で推移しており、出社回帰の流れは続くものの、フルリモート案件そのものは一定割合で残り続けていることが確認できます。
フルリモートが残りやすい条件
- Web系・SaaS企業はリモート文化が定着しており、今後も継続する傾向
- バックエンド・インフラ系はフルリモートが維持されやすい
- 週5常駐が難しいベテランエンジニア向けに、リモート案件を用意する企業が増えている
- 地方在住エンジニアを採用したい企業は、リモート前提で案件を出す
だからこそ、リモート特化型のエージェント(Remoters・フリコン等)と大手エージェントの併用が2026年の最適解です。
フルリモート案件を扱うエージェントの選び方【6つのポイント】
フルリモートエージェント選び方は①リモート案件比率②支払サイト③マージン率の明瞭さ④担当者の対応スピード⑤福利厚生・確定申告サポート⑥複数登録、の6つ(2026年5月時点)。
① リモート案件の比率をチェック
「案件数が多い=リモート案件も多い」とは限りません。案件総数だけでなく、リモート案件の比率を必ず確認しましょう。
上記比較表の通り、リモート率はエージェントによって25%〜ほぼ100%と大きく差があります。
② 支払いサイトの長さを確認
フリーランスにとってキャッシュフローは命です。支払いサイトが長いほど、手元資金に余裕がなくなります。
| 支払いサイト | エージェント |
|---|---|
| 15日 | フリコン、レバテックフリーランス |
| 20日 | ITプロパートナーズ、テックビズ |
| 25日 | ギークスジョブ |
| 35日 | Remoters |
| 翌月末 | HiPro Tech |
| 60日(即日可) | ココナラテック |
詳細は支払いサイトが短いフリーランスエージェント6選比較を参照してください。
③ マージン率が明瞭か
マージン率は手取り額に直結します。フリコンの5〜10%とHiPro Techの0%が最も有利です。
多くのエージェントはマージン非公開ですが、業界平均は20〜30%。「非公開」のエージェントを使う場合は、複数のエージェントで同じ案件の単価を比較するのが賢いやり方です。
④ 担当者の対応スピードと質
リモート案件は競争が激しいため、良い案件はすぐに埋まります。担当者のレスポンスが遅いエージェントだと、チャンスを逃すことになります。
⑤ 福利厚生・確定申告サポート
フリーランスの悩みの上位に「確定申告」があります。テックビズのように税理士無料サポートがあるエージェントは、年間数万〜十数万円の経費削減につながります。
⑥ 複数登録で案件の幅を広げる
1社だけに絞ると、そのエージェントが持っていない案件には永遠に出会えません。
おすすめの組み合わせ:
| 組み合わせ | 狙い |
|---|---|
| Remoters + レバテック | リモート特化 × 案件母数の最大化 |
| フリコン + ITプロパートナーズ | 低マージン × 週2〜3日の柔軟さ |
| テックビズ + ギークスジョブ | 税務サポート × 福利厚生 |
最低でも「リモート特化型1社 + 大手1社」の2社は登録しておくべきです。
【実体験】地方からフルリモートで東京案件に参画した話
筆者は元沖縄在住でフルリモートで東京案件に参画。大手だと「フルリモート希望」で案件が急減する一方、Remotersでは最初からフルリモート前提で話が進みストレス少なかったです(2026年5月時点)。
自分は元沖縄在住で、沖縄からフルリモートで東京の案件に参画していました。
大手エージェントの場合、「フルリモート希望」と伝えると紹介できる案件が急激に減ります。一方でリモート特化型のRemotersなら、最初からフルリモート前提で話が進むので、案件探しのストレスが格段に少なかったです。

地方在住でフルリモートを希望する方には、Remotersを強くおすすめします。
海外からフルリモートで日本の案件に参画したい方はこちら:
詳細は海外案件に対応するフリーランスエージェント詳細を参照してください。
沖縄在住で案件を探している方はこちら:
詳細は沖縄で稼働できるフリーランスエージェント・案件詳細を参照してください。
フリーランスがフルリモート案件に参画する際の注意点
フルリモート参画の注意点は①セキュリティ対策必須(VPN/パスワード管理/2段階認証)②コミュニケーションは「過剰」でちょうどいい③単価は下がらず時給換算で常駐より高め、の3点(2026年5月時点)。
セキュリティ対策は必須
フルリモートでは、自宅のネットワーク環境がそのまま業務環境になります。VPNの利用、パスワード管理ツールの導入、2段階認証の設定は最低限やっておきましょう。
セキュリティ事故を起こすと、即座に契約解除になるリスクがあります。
コミュニケーションは「過剰なくらい」でちょうどいい
リモートでは「報告しすぎ」くらいがちょうどいいです。Slackでの進捗報告、日報の提出、ビデオ会議での顔出しなど、存在感を示す努力が信頼構築につながります。
フルリモートでも単価は下がらない
「リモートだから単価が下がる」と思っている方がいますが、実際にはフルリモートでも常駐案件と同等の単価で参画できるケースがほとんどです。
むしろ、通勤時間がゼロになる分、時給換算では常駐よりも高くなることが多いです。
よくある質問(FAQ)
Q. 未経験でもフルリモート案件に参画できますか?
実務経験1年未満でもフルリモート案件に参画できるエージェントはあります。ココナラテック(旧フリエン)は実務経験半年〜1年で案件を紹介してもらえます。
ただし、フルリモートはスキルの自走力が求められるため、ある程度の開発経験を積んでからの方がミスマッチが少ないです。
Q. 地方在住でもフルリモート案件は見つかりますか?
見つかります。Remotersは全国どこからでも参画可能なフルリモート案件に特化しています。筆者も元沖縄在住でフルリモート案件に参画していました。
Q. フルリモートだと単価は下がりますか?
基本的に下がりません。フルリモート案件でも月単価60〜100万円の案件は豊富にあります。むしろ通勤コスト・時間がゼロになるため、実質的な手取りは上がることが多いです。
Q. フリーランスエージェントは複数登録すべきですか?
複数登録が鉄則です。1社だけだとそのエージェントが持っていない案件に出会えません。最低でも「リモート特化型1社 + 大手1社」の2社は登録しておきましょう。
Q. 2026年時点で特に需要が高い言語・スキルは?
最新ヒアリング(Remoters 2026年4月)では、TypeScript(Node.js / Next.js)/Python(LLM・生成AI)/Go/SREが最需要スキルに挙がっています。
加えて、React Native/AIガバナンス領域のセキュリティ/M365 / Power Platform/FDE(フォワード・デプロイド・エンジニア)が需要上昇中です。一方、Ruby(ミドル以下)、Flutter、PHPは需要が縮小傾向にあります。
FDE(フォワード・デプロイド・エンジニア)の役割・年収・フリーランスで関わる実態はこちらの記事で詳しく解説しています。
詳細はフォワード・デプロイド・エンジニア(FDE)解説を参照してください。
ただし、完全未経験の言語は厳しいものの「少しでも経験があれば参画可能性あり」との回答も得られており、AI活用スキルと組み合わせれば需要減の言語出身でも戦える道はあります。
Q. AI時代にフリーランスの単価は下がっていますか?
ハイスキル層(SE・リード層)は単価変動が少ない一方、ミドル層以下は5〜10万円減、フルリモート希望ならさらに5万円減のケースが報告されています(Remoters 2026年4月ヒアリング)。
同じ単価を維持するには、フルスタック対応力やAI活用力でハンデを相殺する戦略が現実的な選択肢です。
まとめ
出社回帰が進む2026年でも、フルリモート案件は確実に存在します。ただし、大手エージェントだけに頼ると選択肢が狭くなるのが現実です。
「リモート特化型エージェント + 大手エージェント」の複数登録が、フルリモートを維持するための最善の戦略です。
迷ったら、まずこの3つに登録しましょう:
① Remoters(リモーターズ)— リモート案件に完全特化。地方在住者に最適
② フリコン — マージン5〜10%で手取り最大化。支払いサイト15日
詳細はフリコン(フリーランスコンシェルジュ)の評判・特徴詳細を参照してください。
③ レバテックフリーランス — 案件数11万件超の安心感。大手ならではの安定
詳細はレバテックフリーランスの評判・口コミ詳細を参照してください。
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