- 2月中旬のアウトレットでダウンジャケット3着を約11万円引きで購入
- Columbia・Diesel・Arc'teryxの3ブランドを比較レビュー
- 180cm60kgの筆者がサイズ感・暖かさを正直に評価
はじめに
今回、アウトレットでダウンジャケットを3着まとめ買いしてきた。
きっかけは、今着ているColumbiaの黒いオムニテックのダウンに飽きたこと。
機能的には全く問題ないんだけど、毎日黒のダウンってさすがに飽きる。
ちょうどブランド別のダウン比較レビュー記事を書きたいと思っていたので、アウトレットで複数ブランドを見て回るのはいい機会だった。
あと、12月にもアウトレットに行ったときにドラクエコラボをやっていて楽しかったんだけど、ちょうどドラクエ7リメイクが発売された直後。「何か変わってるかな」と気になっていたのもある。
で、価格帯の違う3ブランドを実際に購入して比較する記事を書こうと決めて出発。
結果、3着持って帰ってきた。定価合計 約25.5万円 → セール合計 約14.3万円。
約11万円の節約になった。
この記事では、実際に買った3着それぞれのスペックと着用感を、180cm・60kgの筆者が正直にレビューしていく。
- はじめに
- 今回購入した3着と割引額まとめ
- ① Columbia サンライズキャビンダウンジャケット(XE5842)
- ② Diesel ダウンジャケット NEW-STEP-OUT(A19751)
- ③ Arc'teryx Alpha Parka Men's
- 3着比較まとめ
- 2月アウトレットで冬物ダウンを買うコツ
- おまけ:ドラクエコラボキャンペーンが熱かった
- まとめ
今回購入した3着と割引額まとめ
まずは全体像から。
| ブランド | 商品名 | 定価(税込) | セール価格(税込) | 割引率 |
|---|---|---|---|---|
| Columbia | サンライズキャビンダウンジャケット | ¥41,800 | ¥29,260 | 30%OFF |
| Diesel | NEW-STEP-OUT | ¥72,600 | ¥43,560 | 40%OFF |
| Arc'teryx | Alpha Parka Men's | ¥140,800 | ¥70,400 | 50%OFF |
| 合計 | ¥255,200 | ¥143,220 | 約44%OFF |
2月中旬はちょうど冬物の最終セール時期。
シーズン終盤で在庫を捌きたい店側と、安く買いたいこっち側の利害が一致するタイミングだ。
① Columbia サンライズキャビンダウンジャケット(XE5842)
正直、この1着で十分だった。
黒に飽きて色違いを探しに来たわけだけど、店頭にはブラック・ネイビー系・Cirrus Greyの3色展開。迷わずCirrus Greyを選んだ。
ここから他のブランドも見て回ることにした。
スペック
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 品番 | XE5842-031 |
| 定価 | ¥41,800(税込) |
| 購入価格 | ¥29,260(税込) 30%OFF |
| ダウン | 700FPダウン(RDS認証) |
| 詰物 | ダウン90%・フェザー10% |
| 表地 | ポリエステル100%(ソフトタッチポンジー2L) |
| 裏地 | ポリエステル100%(オムニヒートインフィニティ) |
| 防水 | オムニテック(防水透湿) |
| 保温 | オムニヒートインフィニティ(熱反射保温) |
| フィット | REGULAR FIT |
| ストレッチ | メカニカル2wayストレッチ |
| 適応サイズ | 胸囲94-100cm / 身長172-178cm |
| 生産国 | ベトナム |
| 筆者購入 | Lサイズ / Cirrus Grey |
特徴
3万円以下で買える防水ダウンとしては、かなりスペックが高い。
店員さんいわく、去年のモデルというだけでアウトレットに回ってきたとのこと。
実際、公式サイトを見ると「2025秋冬新作」の表記。つまり2025年リリースの現行モデルが、2026年2月にアウトレットに回ってきただけ。型落ちといっても実質1シーズン前で、スペックは現行と同じだ。
正直、3着の中で一番コスパが良かったと思う。
700FPダウンに加えて、Columbia独自のオムニヒートインフィニティ(裏地が体温を反射して保温する機能)とオムニテック(防水透湿)を搭載。
ジャケットを開くと、裏地がゴールドのドットパターンで埋め尽くされている。これがオムニヒートインフィニティの正体で、体温を反射して暖かさを保つ仕組み。見た目のインパクトもすごい。
表面はフラットな構造で、いわゆる「ダウンのモコモコ感」が少ない。街着としても違和感がないデザインだ。
袖口はベルクロ(マジックテープ)式で、フィット感を自分で調整できる。「OMNI」のロゴ入り。
2wayストレッチ素材なので動きやすさもある。通勤にもアウトドアにも使える守備範囲の広さが魅力。
着用感(180cm / 60kg)
3着の中で一番気に入っているのが、実はこのColumbia。
見た目はカチッとしたフラットな表面でキレイめな印象だけど、着てみると2wayストレッチのおかげで動きがかなり楽。腕を上げたり自転車に乗ったりしても突っ張る感覚がない。
フードと腰の部分にドローコードが付いていて、絞り具合でシルエットを調整できるのも良い。風が強い日は腰を絞ると冷気が入ってこない。
Cirrus Greyという白系のカラーも正解だった。冬は黒いダウンを着ている人だらけだけど、明るい色のダウンだと雰囲気がガラッと変わる。
他のレビューを見ても「軽くて暖かい」「ストレッチが効いて動きやすい」という声が多い。一方、サイズ感についてはやや大きめという報告が目立つ。182cm・74kgの方がLでちょうどいいという声もあるので、180cm・60kgの自分はLで少し余裕がある感じ。中にニットを着込める余裕がちょうどいい。
あと1点、ファスナーが日本の一般的なジャケットと左右逆(海外仕様)なのは最初ちょっと戸惑った。慣れれば全く問題ないけど、気になる人はいるかもしれない。
良い点・気になった点
良い点 - 防水×保温×ストレッチの全部入り - フラットな表面でキレイめにも合わせやすい - 型落ちなだけで品質は現行モデルと同等 - 3着の中で一番コスパが良い - フードと腰のドローコードでフィット感を調整可能 - Cirrus Greyの白系カラーが冬の暗いコーデに映える
気になった点 - ファスナーが左右逆(海外仕様)で最初は違和感がある - サイズがやや大きめなので、試着してからのサイズ選びを推奨
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② Diesel ダウンジャケット NEW-STEP-OUT(A19751)
2着目はファッションブランド枠。
Columbiaがアウトドアブランドだったので、次はファッションブランドのダウンとの違いを比べてみたかった。
Dieselのショップを覗いたら、ちょうどダウンがセールになっていた。
店頭には黒とキャメルの2色。黒はもう持ってるからキャメルを選んだ。
ただ、Dieselのダウンはファッションブランドならではのシルエットがある。街着として使うなら選択肢としてはアリだ。
スペック
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| モデル名 | NEW-STEP-OUT |
| 品番 | A19751 RHQBD |
| 定価 | ¥72,600(税込) |
| 購入価格 | ¥43,560(税込) 40%OFF |
| カテゴリ | RTW DSL MEN(Ready to Wear) |
| カラー | Col. 7DA(キャメル系) |
| サイズ表記 | L / 185/100A |
| お手入れ | 自宅の洗濯機で洗濯可(店員確認済み) |
| 真贋確認 | Certilogo認証付き |
| 筆者購入 | Lサイズ / キャメル |
特徴
Dieselといえばデニムのイメージが強いけど、アウターも根強い人気がある。
定価7万超えのダウンジャケットが4万円台。40%OFFはなかなかの割引率。
ちなみにDieselのタグにはCertilogoという真贋確認のQRコードが付いている。スキャンすると正規品かどうかを確認できる仕組みで、アウトレット品でも正規品であることがしっかり証明される。
デザイン面で目を引くのが、背面にキルティングで大きく刺繍されたDIESELのオーバルDロゴ。同色のステッチで主張しすぎないのに、見る角度で浮かび上がるのがかっこいい。胸元にも同じオーバルDロゴがプリントされていて、ファッションブランドとしての存在感がある。
このあたりは、やっぱりファッションブランドのダウンを選ぶ理由になる。
自宅の洗濯機で洗える
そしてこのダウン、意外なメリットがあった。
店員さんに聞いたところ、自宅の洗濯機で洗えるダウンとのこと。
ダウンのクリーニングって1着2,000〜3,000円くらいかかるし、出しに行く手間もある。
自宅で洗えるなら、ランニングコストも手間もかなり抑えられる。ファッションブランドのダウンなのにメンテナンスが楽なのは、地味にポイント高い。
着用感(180cm / 60kg)
一言でいうと「ちょっとおしゃれして出かけたい日のダウン」。
Columbiaがデイリーユースなら、Dieselは休日のお出かけや食事に行く時にサッと羽織りたくなる1着。着るだけでテンションが上がるのは、やっぱりファッションブランドの強み。
胸元のオーバルDロゴと、背面のキルティングDIESELロゴの存在感がいい。特に後ろのステッチワークは、他のダウンにはない独自のインパクト。高級感もしっかりある。
袖口がゴムのギャザー絞りで、風が袖から入ってこない。自転車によく乗るので、走行中に袖口から冷気が入ってこないのは本当に助かる。
良い点・気になった点
良い点 - 背面キルティングロゴのインパクトがすごい - 着るだけでおしゃれ感が出る高級感 - 袖口のギャザー絞りで自転車・バイクでも風を通さない - 自宅の洗濯機で洗える(クリーニング代を節約できる) - 40%OFFで4万円台はお得
気になった点 - アウトドアブランドと比べるとスペック面の情報が少ない(FP値などが非公開) - 防水・防風の機能面はColumbiaやArc'teryxに劣る
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③ Arc'teryx Alpha Parka Men's
3着目は本格アウトドアブランド枠。
コスパのColumbia、ファッションのDiesel、ときたらハイスペックのArc'teryxで比較を締めたい。
Arc'teryxのショップでAlpha Parkaの50%OFFの札を見た瞬間、これは行くしかないと思った。
店頭には黒とDynasty(赤系)の2色。ここまで黒を避けてきた流れもあって、迷わずDynastyを選択。
Arc'teryxのダウンとウインドブレーカーは本当にかっこいい。ショートパンツも1本持っていて、夏になったらまた新しいのを探しに行きたいくらい好きなブランドだ。
このAlpha Parkaは、たぶん一生モノのダウンになると思う。
ちなみに180cm・60kgでSサイズを選んだ。Alpha Parkaは登山時にハーネスやレイヤリングの上から着る想定で作られているので、かなり大きめの作り。普段LサイズのColumbia・Dieselとは全然サイズ感が違うので、試着は必須。
スペック
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 商品名 | Alpha Parka Men's |
| モデル番号 | X000005340 / L07660100 |
| 定価 | ¥140,800(税込) |
| 購入価格 | ¥70,400(税込) 50%OFF |
| ダウン | 850FP ヨーロピアングースダウン(RDS認証) |
| 詰物 | ダウン90%・フェザー6%・ポリエステル4% |
| 表地 | ナイロン100%(Hadron® + GORE-TEX INFINIUM) |
| 裏地 | ナイロン100% |
| 防風 | GORE-TEX INFINIUM / WINDSTOPPER® |
| フード | StormHood™(ヘルメット対応) |
| 生産国 | 中国 |
| 筆者購入 | Sサイズ / Dynasty |
特徴
Arc'teryx史上最も暖かいダウンジャケットと言われるAlpha Parka。
850FPのグースダウンに加えて、GORE-TEX INFINIUMによる防風性能。さらにHadron®という独自素材が、重さの2倍の耐摩耗性を実現している。
本来は冬の登山やアイスクライミング向けのビレイパーカだけど、街着としても最強クラスの暖かさ。
ダウンとシンセティック(合成断熱材)のハイブリッド構造で、湿気に弱い肩周りなどにCoreloft™を配置しているのも特徴的。
着用感(180cm / 60kg)
ダントツのスペック、ダントツの暖かさ。
着た瞬間に「包み込まれている」という表現がぴったりだった。寝袋の中にいるような安心感で、他の2着とは明確に次元が違う。
海外レビューでも「氷点下でも快適」「暖かさと重量の比率で最高クラス」と絶賛されている。850FPダウン+GORE-TEX INFINIUMの防風性能は伊達じゃない。
袖口はニットカフのガスケット式で、Dieselのギャザーと同じく風を完全にシャットアウトしてくれる。自転車で走っても袖からの冷気ゼロ。これは本当に助かる。
Dynastyという赤〜オレンジ系のカラーも気に入っている。冬場は黒いダウンの人ばかりだから、鮮やかな色のダウンは気分が晴れる。
後ろ側の丈が前側より少し長いドロップテイルのデザインも、シルエットとしておしゃれ。ポケットの数も多くて実用的。
ただ、定価14万のダウンを汚したくないという気持ちがどうしても働く。雨の日や混雑した電車には着ていきづらい。普段使いというよりは、おしゃれしたい日や本気で寒い場所に行く時の切り札的なポジション。
サイズはSを選んだけど、もともとクライミングギアの上から着る設計なのでレギュラーフィットでもゆとりがある。街着なら中にニットやフリースを着ても窮屈にならない。
良い点・気になった点
良い点 - 850FP + GORE-TEX INFINIUMの組み合わせは最強格 - 包み込まれるような暖かさは3着の中でダントツ - 防風性能が高く、自転車でも袖口から冷気が入らない - Dynasty(赤系)のカラーが冬コーデに映える - ポケットが多くて実用的 - 後ろ丈が長いドロップテイルがおしゃれ - 定価14万が7万は破格。一生モノのダウン
気になった点 - 定価が高い分、セールでも7万円はする - 汚したくない気持ちが働くので普段使いしづらい - 本格登山向けのため、シルエットはゆったりめ - ケア方法に注意が必要(GORE-TEX素材)
3着比較まとめ
| 項目 | Columbia | Diesel | Arc'teryx |
|---|---|---|---|
| 購入価格 | ¥29,260 | ¥43,560 | ¥70,400 |
| 割引率 | 30%OFF | 40%OFF | 50%OFF |
| ダウン品質 | 700FP | ー | 850FP |
| 詰物 | ダウン90%・フェザー10% | ー | ダウン90%・フェザー6%・ポリエステル4% |
| 表地 | ポリエステル100% | ー | ナイロン100%(Hadron®) |
| 防水/防風 | オムニテック(防水) | ー | GORE-TEX INFINIUM(防風) |
| 袖口 | ベルクロ調整式 | ギャザー絞り | ニットカフガスケット |
| 生産国 | ベトナム | ー | 中国 |
| 用途 | 通勤〜アウトドア | タウンユース | 登山〜タウンユース |
| コスパ | ◎ | ○ | △(元値が高い) |
| 暖かさ | ○ | ー | ◎ |
2月アウトレットで冬物ダウンを買うコツ
実際に行って感じたポイントをいくつか。
2月中旬が狙い目
冬物は1月のセールでかなり動くけど、2月中旬にはさらに値下げされていることが多い。
店側としてはシーズン終盤で在庫を残したくないので、1月よりもさらに攻めた価格になる。
アプリ・LINE登録で追加割引
ブランドによっては、アプリ登録やLINE友だち追加でポイントや割引がもらえる。
今回だとColumbiaとDieselはアプリ登録、Arc'teryxはLINE登録で500円OFFのポイントをもらえた。
買い物前に各ブランドのアプリやLINEをチェックしておくと、さらにお得になる可能性がある。
サイズ欠けに注意
ただし、2月まで残っているということは人気サイズは売り切れている可能性がある。
特にM・Lサイズは早く消えがち。欲しいブランドがあるなら、サイズがあるだけラッキーくらいの気持ちで行くのがいい。
アウトレット品 ≠ 不良品
アウトレットに並んでいる商品は、型落ちモデルやカラー限定品が中心。
品質自体は正規品と同じなので、最新モデルにこだわりがなければコスパは最高。
おまけ:ドラクエコラボキャンペーンが熱かった
ダウンの話からは逸れるけど、冒頭で触れたとおり、今回のアウトレット訪問のもうひとつの目的がこれ。
全国のプレミアム・アウトレットで「ドラゴンクエスト」とのコラボキャンペーンが開催中(2026年2月23日まで)。
場内がドラクエの世界に
アウトレットに入った瞬間から、場内はドラクエ一色。
巨大なモンスターオブジェが広場に設置されていて、買い物しながらモンスターに遭遇するという謎の体験ができる。
噴水広場にはモンスター大集合の装飾も。ゴーレム、シドー、キラーパンサーたちが噴水を囲んでいて、子どもたちが大喜びしていた。
壁面にはゴーレムのアートも描かれていて、建物全体にドラクエの世界観が染み込んでいる。
ドット絵フォトスポット
HD-2D版ドラクエI&IIとドラクエ7のキャラクターが、ドット絵風の大型看板になっている。これがフォトスポットとしてかなり映える。
デジタルスタンプラリー
場内に隠された5体のモンスターを見つけてQRコードを読み取ると、オリジナルステッカーがもらえるデジタルスタンプラリーも実施中。
買い物のついでに散策する理由ができるので、同行者がいる場合は一緒に楽しめる。
ドラゴンクエスト どうぐや at Square Enix Pop Up Store
「ドラゴンクエスト どうぐや at Square Enix Pop Up Store」も併設。ドラクエグッズの専門ショップで、ここでしか買えないアイテムもある。
モンスターたちがショッピングバッグを持っているイラストが最高にかわいい。ゴーレムが両手にショッパーを抱えている姿、完全にアウトレットに馴染んでいる。
12月に来たときにグッズをいろいろ買い込んだ。SQCX TOYSのフィギュア、ドラクエトランプ、スマイルスライムのマスコットなど。2月に来たときはドラクエ7関連のグッズが明らかに増えていて、やっぱり発売に合わせてラインナップが変わるんだな、と実感した。
ブランドコラボも
EDWINなどのアウトレット店舗でも、ドラクエコラボ商品を販売していた。
場内にスライムやロトのつるぎのオブジェが設置されていて、BGMもドラクエの曲が流れている。
2月はちょうどドラクエ7リメイク(DRAGON QUEST VII Reimagined)の発売直後ということもあって、BGMも7の楽曲が中心だった。
デジタルスタンプラリーでオリジナルステッカーももらえるので、ドラクエ好きなら買い物ついでに楽しめる。
キャンペーンは2026年2月23日まで。気になる人はお早めに。
キャンペーン対象は全国10施設のプレミアム・アウトレット。
| 地域 | 施設名 |
|---|---|
| 栃木 | 佐野プレミアム・アウトレット |
| 埼玉 | ふかや花園プレミアム・アウトレット |
| 岐阜 | 土岐プレミアム・アウトレット |
| 兵庫 | 神戸三田プレミアム・アウトレット |
| 佐賀 | 鳥栖プレミアム・アウトレット |
| 宮城 | 仙台泉プレミアム・アウトレット |
| 茨城 | あみプレミアム・アウトレット |
| 千葉 | 酒々井プレミアム・アウトレット |
| 静岡 | 御殿場プレミアム・アウトレット |
| 大阪 | りんくうプレミアム・アウトレット |
JOIN THE QUEST!プレミアム・アウトレット×ドラゴンクエスト - プレミアム・アウトレット - PREMIUM OUTLETS®
アウトレットのBGMで流れていたドラクエ7 Reimagined、そしてどうぐやでグッズが増えていたドラクエI&IIのリンクを貼っておく。
ドラゴンクエストVII Reimagined
Switch版
HD-2D版 ドラゴンクエストI&II
Switch版(パッケージ)まとめ
2月中旬のアウトレットで、ダウンジャケット3着を合計約11万円引きで手に入れた。
冬物のアウターを探しているなら、2月のアウトレットは本気でおすすめ。
来シーズンに向けて先に買っておくのも全然アリだと思う。
気になった商品は以下からチェックしてみてほしい。