スリ飯屋MaLankaのフリーエンジニアな日々

このブログでは、フリーランスエンジニアとしての実体験から、フリーランスエンジニアに関するノウハウ、ブログや沖縄移住、スリランカの最新情報について発信します。

フリーランス-エンジニア

【2026年】フリーランスで未経験言語の案件に参画するには?Remotersの実例と攻略法

完全未経験ではなく「少しでも経験があれば可」というRemotersの実態。Ruby4年+PHP8年→Node8ヶ月で参画成功の実例を元に、未経験言語案件への参入条件・準備期間・面談対策を現役フリーランスが解説します。

【2026年】AIガバナンス時代のセキュリティコンサル需要急増。求められるスキル・単価・参入戦略

2026年、AIガバナンスとセキュリティコンサルの人材不足が深刻化。Remotersのヒアリングで「人材不足3領域」のひとつに挙げられた新需要領域のスキル・単価・フリーランスとしての参入戦略を解説します。

【2026年】フリーランス→正社員に戻る人が増えている?3倍余剰時代のキャリア選択

2026年春、フリーランスエンジニアの案件数に対して人材が3倍余剰という状況が続いている。正社員回帰の波は本物か?現役フリーランスエンジニアが「戻る判断基準」と「残る戦略」を当事者として語ります。

【2026年】フリーランスエンジニアの需要言語ランキングTOP10。Remoters案件130件の単価と件数を一次集計

2026年4月取得のRemoters新着案件130件を集計・分析。Python/AI・Go・Kotlin・PHPなど言語別の件数・単価・需要トレンドをランキング形式で解説。フリーランスエンジニアがどのスキルに投資すべきかを現役フリーランスが一次データで語ります。

【衝撃研究】AIコーディング、実は19%遅くなっていた?METR調査が示したエンジニアの「速く感じる罠」

METR(Model Evaluation & Threat Research)の2025年RCT調査で、AI使用時に開発者は実測19%遅くなったのに本人は20%速くなったと感じていたという衝撃結果が話題。44pt知覚ギャップの正体・日本のAI活用率63.4%の実態・METR自身が2026年2月にサンプルバイア…

【Ruby歴8期目】Ruby/PHPで2026年に生き残る戦略。需要減の二極化を現役フリーランスがデータで解説

「Ruby/PHPはオワコン」は本当か。2026年4月のRemotersヒアリング・Corejobs案件データ・筆者の130件分析で実態を検証し、Ruby8期目のフリーランスが実践する"言語+α"の生存戦略を解説します。需要減と言われる言語で継続案件を維持する3つの選択肢と、AI時…

【2026年最新】フリーランスエンジニアの単価は下がっている?現役が市場データと対策5選を解説

フリーランスエンジニアの単価は本当に下がっているのか。2026年3月・4月の最新調査データ(エン・ジャパン、フリーランスボード、Findy Freelance)とRemotersへの直接取材一次情報を踏まえて、ミドル以下5〜10万減・フルリモ追加5万減の実態と、単価を維持…

【2026年最新】FDE(フォワード・デプロイド・エンジニア)とは?AI時代の新職能を現役フリーランスが徹底解説

FDE(Forward Deployed Engineer)とは何か。Palantir発祥・OpenAIやSalesforceも採用するAI時代の新職能を、現役フリーランスが徹底解説。日本の求人事例・年収・必須スキル・キャリアパス・フリーランスで関わる現実まで、2026年4月の最新動向をまとめまし…

「上流なら安泰」は本当か?AI時代にエンジニアが全員首にカマを当てられている話

「要件定義や設計・レビューができれば安泰」というAI時代のエンジニア論をよく見かけますが、それも不安への防衛ラインでは?Anthropicの研究データを交えて、AIとの付き合い方の本質を考えます。