スリ飯屋MaLankaのフリーエンジニアな日々

このブログでは、フリーランスエンジニアとしての実体験から、フリーランスエンジニアに関するノウハウ、ブログや沖縄移住、スリランカの最新情報について発信します。

スリランカ - レストラン・カフェ

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Shangri-LaのマンゴービュッフェISLAND GOLD。1人10,344ルピー

コロンボのShangri-Laで7月の毎週木曜に開催されるマンゴービュッフェ「ISLAND GOLD」に行きました。LKR6,850++で、炭酸水を足して支払いは10,344.57ルピー。実際に取った13品の感想、上乗せ34%の内訳、Web予約が使えずWhatsAppで予約した経緯までまとめます…

Kiri Kōpiの抹茶は京都のセレモニアルグレード。Grindと比べた

コロンボ7のKiri Kopiで抹茶ラテ1,280ルピーとビーツのジュース1,280ルピーを飲みました。メニューに「Ceremonial Grade, Kyoto」と京都産まで明記されています。同じセレモニアルグレードを使う近くのGrindと飲み比べた話、コロニアル建築の店内、ポヤデー…

コロンボのKai. CMB。スムージーボウルはグラノーラ60g追加が正解

コロンボ7のスペシャルティコーヒー店Kai. CMBでスムージーボウル(1,950ルピー)を食べました。ソースは多めでグラノーラが足りず、追加メニューにあったグラノーラ60g(440ルピー)を頼んだら大満足。価格はサービス料と税込み表示です。Cafe Kumbukが火曜…

Life’s Good Kitchenに最低利用金額はある?飲み物だけで入れました

コロンボのLife's Good Kitchenには「1杯だけの注文を断られた」「1人2,500ルピーの最低利用金額がある」というクチコミがあります。2026年7月に行ってドリンク1杯だけで通ったので、実際のところを書きました。ナーランミント1,150ルピー、メニューの価格帯…

【2026年】コロンボで北海道のソフトクリーム。TUMUGIは日本と同じ味だった

コロンボ5のPark Roadにある日系ソフトクリーム店TUMUGIに行ってきました。北海道の生乳100%を謳うソフトクリームはワッフルコーンで600ルピー。日本国内12店舗の海外展開で、オーナーは横浜の方、店長は日本語が堪能でした。店内の様子とメニュー構成を写真…

【2026年】コロンボのGrindは朝7時開店。抹茶ラテとほうじ茶ラテを飲んだ

コロンボのカフェGrindで抹茶ラテ1,450ルピーとほうじ茶ラテ1,200ルピーを飲んできました。朝7時開店で出勤前の人が集まる店です。注文を受けてから臼で挽くこと、Wi-Fiがなく混雑時はPC作業ができないこと、メニューの価格帯まで実際に通って確かめた内容を…

コロンボのタミル食堂Ananda Bawan。2025年と2026年に通った

コロンボ8区のタミル系ベジタリアン食堂「Ananda Bawan」の実食レポ。2025年はプーリとマサラティーで500ルピー、2026年はパラータとプーリーで350ルピーでした。ダルとチャトニ2種の付け合わせ、ショーケースの軽食、営業時間の注意点までまとめています。

Kolamba Kadeで食べたジャフナ料理。Mutton Paal Poriyal

メタディスクリプション: コロンボ・Ward Place近くのスリランカ料理レストラン「Kolamba Kade」実食レポ。Mutton Paal Poriyal、ビッタラ(卵)ロティ、デヒビーマ(ライムジュース)を注文。屋外スタイル、月曜定休、17時〜。メニューと価格帯も写真付きで…

コロンボのBasilur Lounge完全ガイド。紅茶も抹茶ラテもRs.1,100

コロンボのBasilur Lounge(One Galle Face)に2025年に3回、2026年7月にも再訪しました。コールドブリューのフルーツティーRs.1,100、アイス抹茶ラテRs.1,100、ミルク変更の価格、店内の冷房対策まで写真つきでまとめます。

コロンボのCeylon Curry Clubでアーッパ5種食べ比べ。ダッチ・ホスピタルで楽しむ静かなランチ

Ceylon Curry Clubで“ライブ”アーッパ5種をレビュー。プレーン/ビッタラ/キリが◎、今回はキリ砂糖なしで好みと違い少し残念。チキン&エビは汁気少なく重め。辛味は後付けで調整、ベジ差し替え相談のヒントも。

【2026年7月】コロンボのローカル食堂6選。渡航10回超の実食メモ

2025年7–8月、2026年7月-8月に訪れたコロンボのローカル食堂を徹底レビュー。到着初日の“軽め”、朝の“フレッシュ・キリテー”、南インド系ベジの満足度No.1店など、味・価格・使い勝手でカデー紹介。地図と注文フレーズ付きで迷わず巡れる食べ歩きガイド。

【2025年8月】スリランカで「暑さに勝つ」ビール飲み比べ!妄想クラフトビールも!?トリンコマリー/コロンボ/ベントタ/空港ラウンジ実飲

スリランカで実際に飲んだDCSL・ライオン・タイガーを徹底比較。暑さ対策や料理別おすすめ、現地で外さないビール注文のコツも解説。 スリランカならではの素材を使った、妄想クラフトビールも紹介します笑 (まじでこれ自分で作りたい、、、すぐには無理な…

【2026年更新】スリランカでノマドワークできるWI-FIカフェ9選【フリーランス必見】

スリランカでノマドワークできるWI-FI完備のカフェを9軒紹介します。コロンボのCafe Kumbuk・London House of Coffee・t-lounge by Dilmahなど、コンセントが使える落ち着いた店が中心です。2023年に1ヶ月滞在して見つけた9軒がベースで、2025年7月の再訪、2…

Kidu Rice(キドゥライス)。スリランカンムスリムコミュニティの伝統料理【Sri Lanka】

Kidu Rice(キドゥライス)とは、いくつかの決まった料理で構成される、スリランカンムスリムの伝統的なお祝いの食事。「kidu」はMIX、色んなものを混ぜる、みたいな意味らしいです。 ムスリムだけでなく、仏教徒や他の教徒の人も食べるとのことでした。 Kid…

【2023年】VOC Cafe。伝統的Lampraisは健在、リニューアルしてホテルもオープン【Sri Lanka】

VOC Cafeは、僕がスリランカに来たらほぼ必ず寄る巡礼スポット的なお店。 VOC Cafeは数年前にリニューアルしており、現在The Dutch Burgher Union of Ceylonという宿もあります。 The Dutch Burgher Union of Ceylonの料金は1泊7000〜8000円前後で、Granbell…

【2023年】lunu mirisa(ලුණුමිරිස ルヌミリサ)。人気爆裂のローカルレストラン。Rattanapitiya【Sri Lanka】

Rattanapitiya(ラッタナピティヤ)というコロンボ郊外で、地元の人達に大人気のローカルレストランを発見しました。 とても美味しいしライス&カリーやトッピングの種類も豊富でご機嫌なランチになりました。 14時半頃でも激混みの大行列でした。 地元の人に…

【2023年】The Red Bar。Paradise Road運営のTintagel Colomboにある隠れ家バー【Sri Lanka】

The Red Barは、Paradise Road Sri Lankaが運営元の「Tintagel Colombo」というブティックホテルにあるバーです。 コロンボ7の高級住宅街エリアにあり、ホテルは1泊約30000円。いいお値段しますが、建築好きな方にはたまらないと思います。 ディナーやハイ…

【2023年】Virticle by Jetwing。Colombo2にある一流のRoofTop Restaurants【Sri Lanka】

コロンボ2のAccess Towers30階にあるルーフトップレストランVirticle by Jetwing。サンセットと夜景、チキンアンブルティヤルピザ2,800ルピー、逆さまに刺さったカールスバーグのビールを実食レポート。行き方から、バーカウンター近くの席が音と風で会話で…

【2023年】Ruhunu Hela Bojun Hala。スリランカ南部州産業開発局(SPIDA)が運営の安心安全レストラン【Sri Lanka】

Kawanthissapura(කාවන්තිස්සපුර カーワンティッサプラ)にある、スリランカ南部州産業開発局(SPIDA)という政府機関が運営しているレストランです。 お店のショーケースにはベジタブルカトゥレット(එළවළු කට්ලට්)、ハラパ(හැලප)、クラッカンワンド…

【2023年】Hela Bojun Hala Matara。スリランカの農業省が運営の安心安全レストラン【Sri Lanka】

Hela Bojun HalaはMatara以外にもスリランカ各地に店舗があって、「地元の新鮮な食材や、米粉から作られた食品を促進することを目的とし、小麦粉で作られた食品を決して販売しない」というコンセプトが存在しており、常に地元スリランカの人々で賑わっている…

【2025年更新】Curry Pot Restaurants 4年半前から行きつけの激旨ライス&カリー店【Sri Lanka】

コロンボのCurry Pot Restaurantsに2018年から7年間通い続けている筆者の実食レビュー。2023年の昼と2025年の夜を比較。到着初日の軽めディナーにぴったりの600LKPライス&カリーを紹介します。

【2023年】汁気ゼロ、飾り気無しの王道ライス&カリー。Dehiwala【Sri Lanka】

Googleマップで投稿されている口コミは21件、評価は星4.8と高評価です。 幸い、お店はきちんと営業中で、どシンプルで美味しいライス&カリーを食べることが出来ました。 メインを1つ選んで、他に4種類の料理を選ぶスタイル。色々お店に食べに行きましたが…

【2026年最新】Ranbath Organic。Colombo5にある安心安全のオーガニックレストラン【Sri Lanka】

コロンボのオーガニックレストランRanbath Organicは2025年12月にColombo5のPark Terraceへ移転しました。移転後の店舗の様子、赤米のライス&カリーやウッドアップルジュースの実食レビュー、会計の内訳まで写真つきでまとめます。

【2023年】The Dutchman's Street。MataraのEuropean Cafe Restaurant【Sri Lanka】

Matara Fortの近くにある、ヨーロッパのストリートをテーマにしたカフェレストランです。 Mataraのローカル乗り場から歩いて5分くらいで行けます。 店内は暖色の照明で、ヨーロッパ風な雰囲気がいい感じ。 今回頼んだのはパニドダンジュース(600スリランカ…

Hangten Rooftop Restaurant。Weligamaにあるオーシャンフロントのレストラン 【Sri Lanka】

Weligama(ウェリガマ)の海沿いにあるルーフトップのレストラン、Hangten Rooftop Restaurantの記録です。2023年に行ったジャックフルーツバーガーとパッションフルーツジュースに加えて、2026年8月に再訪した際のメニューと価格も追記しました。バーガーは…

ウェリガマのNOMAD CAFE。開放感のある店内で抹茶も飲めます

スリランカ南部ウェリガマのカフェ「NOMAD CAFE」を紹介します。葦葺きの高い天井と扇風機で風が通る開放的な店内で、スムージーボウルやジュースが食べられます。2026年8月に再訪したところ抹茶メニューがあり、アイス抹茶ラテは1,400ルピー、メニューには…

【2023年】UFO coffee shop Ahangama。ビーチフロントの素敵カフェ 【Sri Lanka】

店内は綺麗で料理も美味しい、しかもビーチフロントで眺めも良いという完璧なカフェでした。 Ahangamaのバス停から徒歩数分の所にあって立地が良いのと、日本に住んでいたスリランカ人の男性スタッフがいて少し日本語も話せるので、気楽に行けると思います。…

【2023年】絶品お家ごはん。Ahangamaの隠れ家ライス&カリー【Sri Lanka】

オーダーしたのはFish Rice & Curry(フィッシュライス&カリー)。 お米を除いてなんと9種類の特大ボリュームでした! 美味しすぎたので3回おかわりして、結局は赤米が無くなりました... 「お家でアンマが作った料理を、お店で食べられるという感じなので非…

【2026年】絶品チェティナードゥ料理 Anjappar Chettinad Authentic Indian Restaurant【Sri Lanka】

コロンボ6とデヒワラの間にある南インド・チェティナードゥ料理の店Anjappar。2023年と2026年に訪問した記録です。3年越しに食べたマトンボーンスープ760ルピー、マトンシークケバブ2490ルピー、ダールタルカ1290ルピーなど、注文した料理の実額と味をまとめ…

【2026年更新】Colombo7の素敵カフェ、Cafe Kumbuk。朝8時Openで朝活もOK【Sri Lanka】

コロンボ7にあるCafe Kumbukに2023年と2025年に通った感想。グラノーラボウル、キーライムパイ、アイランドチラー、コンブチャなど実食レビュー。朝8時オープンでWi-Fi・コンセント完備、朝活に最適。併設のGood Marketショップ情報も。渡航10回超の筆者がコ…