スリランカ
スリランカに10回以上渡航した筆者が、現地で実際に体調を崩した経験と対策をまとめました。食あたり・デング熱・暑さ・宿トラブルへの備え方、持っていくべき薬、現地で買えるアーユルヴェーダ製品まで実体験ベースで解説します。
2025年7〜8月、スリランカに3週間滞在した実際の費用を全公開。宿泊・食事・交通・SIM・買い物まで、現地で使った金額をカテゴリ別に整理。持ち物リストと節約のコツも紹介します。
スリランカ東海岸トリンコマリーに5泊した実体験ガイド。タミル料理の名店、陸軍博物館、透明度抜群のビーチ、Kanniya温泉、おすすめ宿まで。コロンボからのアクセスや現地の交通手段も実録で紹介します。
バンダラナイケ空港のLotus First Class Loungeが休業中。代わりに使ったSoo Ceylon Cafe、Araliya Business Class Lounge、香港The Pier Business Loungeの3ラウンジを写真付きで実録レポートします。
スリランカの配車アプリUberとPickMeを実際に使い比べた結論。電話番号不要のUber、tuktuk対応のPickMe、料金実例・ドライバー品質・SIM問題・高速料金まで現地体験ベースで解説します。
コロンボのGalle Face HotelとMount Lavinia Hotelに何度も通った実体験記。モーニングビュッフェ、ハイティー、Publis Chefとの偶然の出会い、Nugagamaのビュッフェまで。宿泊しなくても楽しめるコロニアルホテルの魅力を紹介します。
スリランカに10回以上通い、ホームステイ先での家庭料理体験・ヒッカドゥワでの自炊・キャンディの家庭ステイまで、レストランでは出会えない本物のスリランカ料理を紹介。ワンゲディヤ・ミリスガラなど調理器具の解説も。
スリランカを代表する建築家ジェフリー・バワの作品3つを実際に訪問。Heritance Kandalama宿泊体験、Lunuganga邸の設計哲学、初渡航で泊まったJetwing Lighthouseまで、バワ建築の魅力をリピーター視点で紹介します。
スリランカの聖山スリーパーダ(Adam's Peak, 2238m)に2017年末に登頂した筆者の実体験ガイド。深夜出発のタイムライン、持ち物、頂上での朝日、名物の蒸しトウモロコシの正直な感想まで、登山前に知りたい全情報をまとめました。
スリランカの山間リゾート・エッラに2回滞在した筆者が語る完全ガイド。360 EllaやElla Rock、Nine Arch Bridge、紅茶レッスンの実体験をもとに、リピーターならではの過ごし方を紹介します。
スリランカ・コロンボのBasilurを3日で巡回。One Galle Face/Port Cityで味わったコールドブリューフルーツティー、価格、アクセス、Tea Book在庫まで。
Ceylon Curry Clubで“ライブ”アーッパ5種をレビュー。プレーン/ビッタラ/キリが◎、今回はキリ砂糖なしで好みと違い少し残念。チキン&エビは汁気少なく重め。辛味は後付けで調整、ベジ差し替え相談のヒントも。
2025年7–8月に訪れたコロンボのローカル食堂を徹底レビュー。到着初日の“軽め”、朝の“フレッシュ・キリテー”、南インド系ベジの満足度No.1店など、味・価格・使い勝手でカデー紹介。地図と注文フレーズ付きで迷わず巡れる食べ歩きガイド。
スリランカでeSIM(AlmondSIM)とDialog物理SIMを実際に使って比較。速度・安定性・テザリング・PickMe/Uber認証の挙動をスクショ付きで検証。結論は物理SIMが安心だがeSIMが活きるケースも解説。空港でのSIM購入手順やMyDialogアプリの使い方も紹介。
空港Wi-Fi低速&eSIM不調でも大丈夫。2025年7–8月実体験から、バンダラナイケ空港→コロンボ市内を安く安全に移動する方法と料金相場、事前準備を詳しく解説。
関空↔スリランカはキャセイ統一で快適&時短。香港は2時間接続は博打、4時間なら余裕。CMBのLotus休業情報とAraliyaの使い方、ビジネスクラスの価値も時系列で紹介。
スリランカで実際に飲んだDCSL・ライオン・タイガーを徹底比較。暑さ対策や料理別おすすめ、現地で外さないビール注文のコツも解説。 スリランカならではの素材を使った、妄想クラフトビールも紹介します笑 (まじでこれ自分で作りたい、、、すぐには無理な…
この記事の結論3行まとめ 小数点は入力できない——数字キーパッドは整数のみ。画面の「.00」は表示上の飾りで整数LKRとして処理される。 チップの上限はいくら?→乗車ごとに変動(目安は運賃の100%)。超過したい場合は現金チップを併用すれば解決。 プリセッ…
スリランカ渡航10回の筆者が、シンハラ語・タミル語・英語の挨拶フレーズを場面別にまとめました。「ありがとう」「こんにちは」の基本から、トリンコマリーやジャフナでの言語の使い分け、間違えたときの対処法まで実体験ベースで解説。3言語比較表付き。
皆さんはこんな悩みはありませんか? 「スリランカに移住してフルリモートで働けたらいいけど、フリーランス案件あるのかな?」 「コロナも落ち着いたし、好きなスリランカでフルリモートワークしてみたいな」 「スキルも付いてきたから、海外移住して日本の…
Kataragama(カタラガマ)の中心から5kmほど西の、セラカタラガマというところにあります。 1泊は約5000〜6000円くらい。(食事は別料金) 僕はアハンガマという所からPickMeでタクシーを呼んで、高速道路を使って行きました。料金は約17000〜18000スリラン…
旅行中、エンジニアの仕事は休んでいましたが、ブログを書いたり株はしたかったので、WI-FI完備でPCも使えるカフェを探しました。 スリランカのWI-FIは若干電波が弱く、しかもたまに停電するので通信が途切れやすいという弱点があります。 「とてもじゃない…
Kidu Rice(キドゥライス)とは、いくつかの決まった料理で構成される、スリランカンムスリムの伝統的なお祝いの食事。「kidu」はMIX、色んなものを混ぜる、みたいな意味らしいです。 ムスリムだけでなく、仏教徒や他の教徒の人も食べるとのことでした。 Kid…
予約したのは「Deluxe King Room with Partial Sea View」という15時チェックインのプランでしたが、すぐ部屋に案内してくれてとてもありがたかったです。 受付の正面、1FにはA Healing Cafeという24時間営業のカフェがあります。宿泊者だけでなく、カフェ利…
利便性もよくて料金もリーズナブルで、部屋やプールからの眺めも良いホテルで満足でした。 1泊の料金は6000円前後。 ホテルはアハンガマの鉄道駅から歩いて5分くらいなので、バスやトゥクトゥクを使わず歩きました。 客室のビーチ側に小さいバルコニーがある…
VOC Cafeは、僕がスリランカに来たらほぼ必ず寄る巡礼スポット的なお店。 VOC Cafeは数年前にリニューアルしており、現在The Dutch Burgher Union of Ceylonという宿もあります。 The Dutch Burgher Union of Ceylonの料金は1泊7000〜8000円前後で、Granbell…
Rattanapitiya(ラッタナピティヤ)というコロンボ郊外で、地元の人達に大人気のローカルレストランを発見しました。 とても美味しいしライス&カリーやトッピングの種類も豊富でご機嫌なランチになりました。 14時半頃でも激混みの大行列でした。 地元の人に…
The Red Barは、Paradise Road Sri Lankaが運営元の「Tintagel Colombo」というブティックホテルにあるバーです。 コロンボ7の高級住宅街エリアにあり、ホテルは1泊約30000円。いいお値段しますが、建築好きな方にはたまらないと思います。 ディナーやハイ…
レストランはJetwing(ジェットウイング)が運営していて、料理や飲み物、ローケーションは抜群。 シティービュー、海も見えますし絶景です。 チキンアンブルティヤルピザが超絶美味。。。余裕でもう一個食えてしまう。 冒険せずにオーソドックスなマル…
Kawanthissapura(කාවන්තිස්සපුර カーワンティッサプラ)にある、スリランカ南部州産業開発局(SPIDA)という政府機関が運営しているレストランです。 お店のショーケースにはベジタブルカトゥレット(එළවළු කට්ලට්)、ハラパ(හැලප)、クラッカンワンド…